採用事例 & News

【村上秀造船株式会社様】社員の「快適に働きたい」という声から実現。海運企業が選んだ、海に優しい使用済み漁網リサイクルポロシャツ
社員の「快適に働きたい」という声から生まれた、使用済み漁網リサイクルポロシャツ。夏場の働きやすさと来客対応のしやすさを両立し、海に関わる企業としての想いも伝える導入事例です。 続きを読む...
【メディア掲載】サステナブル情報メディア「coki」に当社の取り組みが掲載されました
当社が推進する「使用済み漁網の再資源化」および「海洋環境保全」への挑戦について詳しく取り上げていただいております。 続きを読む...
【ザ・フィッシュファクトリー・ジャパン株式会社様】「海の恵みと人の力を未来へつなぐ」老舗水産卸が選んだ、使用済み漁網リサイクルユニフォーム
「西の香西、東の大倉」かつてのライバルが統合した水産卸『ザ・フィッシュファクトリー・ジャパン』。アパレル企業との異業種タッグで、使用済み漁網から生まれた次世代ユニフォームを導入 続きを読む...
【展示会情報】第28回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー 出展のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、当社は2026年8月19日(水)より開催される第28回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」に出展する運びとなりましたのでご案内申し上げます。 当社の出展ブース(ブース番号:C-47)では、使用済み漁網を再資源化して生まれた「リサイクルユニフォーム」の展示・ご案内をいたします。実物の生地感や製品をご覧いただける機会となっておりますので、会場へお越しの際はぜひお気軽にお立ち寄りください。 ■ 開催概要 催事名:第28回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」 主催:一般社団法人 大日本水産会 会期:2026年8月19日(水)~ 21日(金) 10:00~17:00 ※最終日のみ16:00まで 会場:東京国際展示場 東京ビッグサイト 東館 ブース番号:C-47 ■ ご来場方法ご来場には事前登録が必要となります。詳細および事前登録につきましては、以下の公式WEBサイトをご確認ください。第28回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」公式WEBサイト 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。 続きを読む...
【水産庁:海の宝!水産女子の元気プロジェクト様】全国の水産女子を繋ぐピンクのポロシャツ。使用済み漁網リサイクルから生まれた、新しい連帯のカタチ
■ プロジェクト概要 海の宝!水産女子の元気プロジェクト様は、漁業・水産業の現場で活躍する女性たちが、日々の生活や仕事の中で培った知恵を活かし、多様な人々とのつながりの中で新たな価値を生み出し、社会に発信する取り組みです。女性の存在感を高め、働きやすい現場づくりや、仕事選びの対象としての水産業の魅力向上を後押しされています。 ■ 導入の背景:年に一度しか会えないメンバーを「繋ぐ」アイテムを求めて 本プロジェクトに参加するメンバーは全国各地に広がっており、一堂に会する機会は年に一度の会議が中心でした。同じ志を持ちながらも、日常的に顔を合わせる機会が少ない中で、メンバー同士の一体感を高めるアイテムが求められていました。以前から寄せられていた「公式グッズが欲しい」という声を形にするため、参画企業であるカイタックグループに相談いただいたことが、今回の取り組みの始まりでした。 ■ DAIWA UNIFORM採用の決め手:100年先の豊かな海を目指す、志の共鳴 水産庁では、漁網を含む使用済み漁具のリサイクルを推進されています。「女性の力で100年先も豊かな水産業を目指す」という水産女子プロジェクトの想いと、使用済み漁網をリサイクルして新たな製品へと生まれ変わらせるDAIWA UNIFORMの取り組みが重なったことが、採用の大きな決め手となりました。水産業における女性の働く環境向上と、業界の未来に向けた取り組みを、このユニフォームを通じて広く発信していきたいという想いから導入に至りました。 ■ 導入後の反響:市場で目を惹くピンク色と、芽生えた「確かな絆」 メンバーの提案とカイタックグループの技術により誕生したピンク色のポロシャツは、人の多い水産市場やイベント会場でもよく目立つデザインとなりました。しっかりとした生地感でありながら肌離れもよく、着心地の良さについても現場から高く評価されています。 着用が広がるにつれ、水産庁内やプロジェクト内で同じポロシャツを着ている人を見かけて声をかけるなど、新たなコミュニケーションも生まれています。ユニフォームは、全国で活動するメンバー同士をつなぐ象徴となり、プロジェクト全体の一体感を高めるきっかけにもなっています。また、制作を機に庁内外からプロジェクトそのものへの注目も集まっています。 ■ 今後の展望:誇りを胸に、これからも世の中へ発信 カイタックグループとのコラボレーションによる公式ユニフォームの完成は、水産女子プロジェクトにとって大変意義深いものとなりました。今後は、水産庁職員やプロジェクトメンバーがさまざまな場面でこのユニフォームを着用し、使用済み漁網リサイクルの取り組みと、水産業で活躍する女性たちの活動の双方を、世の中へ発信し続けていかれます。 続きを読む...
【OSC株式会社様】「沖縄の海の魅力を世界中へ」海人と歩む企業が選んだ、使用済み漁網リサイクルユニフォーム
沖縄の海とともに歩むOSC株式会社様が選んだ、使用済み漁網リサイクルユニフォーム。現場の快適性とサステナブルな想いを両立した導入事例です。 続きを読む...
【日本マリタイムバンク株式会社様】投資家様へ贈る「海の未来」。海運と金融のプロが選んだ、使用済み漁網リサイクルウェア
今回のウェアは投資家様へのプレゼント用として制作されたため、着用されるお客様からの直接のお声はまだ届いていないものの、社内では高い評価をいただいています。厚手で下地が透けにくく、肌触りも柔らかな着心地の良い仕上がりとなっており、シンプルなデザインで日常でも着用しやすい仕様です。 続きを読む...
【秋田洋上風力発電株式会社様】海を拠点とする企業の共感。洋上風力事業と使用済み漁網リサイクルで描く、持続可能な社会への歩み
外部との接点増加に伴うデザインの一新 約5年前に初めて制作された会社用ポロシャツは、会社ロゴのみを配したシンプルなデザインでした。しかし近年、イベントなど社外での着用機会が増えたことにより、会社の取り組みや姿勢をより伝えやすい、デザイン性の高いユニフォームへ刷新したいという想いが生まれました。そうした背景から、新たな会社用ポロシャツの検討がスタートしました。 続きを読む...
【木下製網株式会社 様】リサイクル実現を目指す「同志」としての出会い
採用の決め手:製造メーカーとしての「責任」と「覚悟」 数あるユニフォームの中から、漁網リサイクル素材を用いたユニフォームを選ばれた最大の決め手。それは、木下製網様が網の製造メーカーとして抱く、強い使命感でした。 続きを読む...
【Umios(ウミオス)様】「マルハニチロ」から新社名へ。パーパスを体現する使用済み漁網リサイクルビブスで広げる海洋保全の輪
1880年の創業以来、140年以上にわたり水産業をはじめとする「食」の領域でグローバルに事業を展開してきたリーディングカンパニー、マルハニチロ株式会社様。同社は新社名「Umios(ウミオス)」へと生まれ変わり、「地球の宿題に食で答えるソリューションカンパニー」としての新たな一歩を踏み出しました。 続きを読む...
【北海道ぎょれん様】廃漁網リサイクルを「着て」伝える。
市場や屋外での作業が多い環境において、従来の作業服は「動きやすさ」や「防汚性」に課題を抱えていました 。また、北海道ぎょれん様が進められている「漁網リサイクルの取組」と連動する施策として、リサイクル素材を活用したユニフォームの導入を検討されたことが刷新のきっかけとなりました 。 続きを読む...
【サンシャイン水族館様】「海の課題を伝える」漁網から生まれた“着る教材”ユニフォーム
海の課題と向き合う水族館としての使命から生まれたユニフォーム。廃棄される漁網を再資源化した一着は、スタッフの誇りを育てると同時に、来館者へ海の大切さを伝える“生きた教材”へ。サンシャイン水族館様の取り組みをご紹介します。 続きを読む...
【竹内水産様】「海の恵みに恩返しを」DAIWAファンの心をつかむ、誇りとモチベーションを高めるユニフォーム
海とともに生きる企業としての責任から始まったユニフォーム改革。信頼のDAIWAブランドと現場発想の機能美が、働く人の誇りと士気を引き上げる。竹内水産様のリアルな導入ストーリー。 続きを読む...